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[2011/02/02更新]

次回ライブ 決まり次第お知らせします。






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[2011/03/01更新]

からくりTV 熱中少年物語
[瑠璃ちゃんバンド」のサイドギター担当
宮澤佑門君のライブ情報

ライブ情報じゃないけど…(笑)
ソニーのハンディカムのWebコマーシャルに出演しています。
ぜひぜひご覧ください。
「思い出THEATER」
http://www.sony.jp/handycam/theater/


佑門君が[iTunes Store]にてビデオデビューしました。
[Yuto Miyazawa]で検索してみてください。
曲は「Crazy Train」 価格は300円です。


<<*** [「Smoky」の演奏シーン公開中 ] ***>>

↓↓↓↓↓↓↓↓クリック
「闘牛士 by aChar」

↓↓↓↓↓↓↓↓クリック
「Smoky by aChar」


カテゴリ:未分類( 13 )
【 みんなの活動情報!! (笑) 】


えっと、「aChar」のライブ情報も今の所ないので(苦笑)
勝手に、音楽仲間と思っているみなさんの
ライブ情報などを…

☆『宮澤佑門君』☆
あの、氏神一番氏が主宰する「LOVE ASIA」と言う
イベントにゆうとっちが出演した時の模様が
インターネットの動画配信で見られます。


「ワールドネットTV]
http://worldnet.tv/archive/loveasia_090620.html




☆『Zoo-LA-Zoo』☆

おやじバンドフェスティバル関東大会で
ご一緒させて頂いた、豪華パフォーマンスバンド

7月のライブ情報です。

Zoo-La-Zoo with Friends
~Zoo-La-Zooとゆかいな仲間たち~

2009年7月12日(日)
Open:16:30 Start:17:00
チケット:¥2,500(1Drink付)

場所:六本木morph -tokyo (http://www.morph-tokyo.com/ )

詳細は、Webサイトにて => http://zoo-la-zoo.com/


☆『Jobijo Band』☆

おやじバンドフェスティバル関東大会での
3位入賞バンド。

最初に調べた時に、
「あれ? 違うバンド?」
と、思ったのは、実は間違い!! <= ややこしい!(笑)

「I AM」と「Jobijo Band」と言う
二つの顔を持つ、ミュージシャン集団だという事が判明!!

「I AM」は、
「第二回 おやじバンドフェスティバル 関東大会」で
「ブルークローバー賞」を受賞してます。

ライブの情報等はWebサイトにて => http://sound.jp/iam/



☆『The Fighting Cocks』 ☆

おやじバンドフェスティバル関東大会での
準優勝バンド。

都内で、コンスタントにライブ活動してます。

次回ライブは

2009年7月4日(土)
場所:渋谷 KABUTO
OPEN 18:00
START 20:00
CHARGE 1,500 JPY(1ドリンク別)

詳細は、Webサイトにて ↓
http://www.thefightingcocks.jp/index.html



その他、おやじバンドフェスティバル関係の方々
「うちもHPあるよ」とか「ライブやるよ」
と言った、情報をお寄せ下さい。

なかなか、見つけきれないんです(笑)
よろしくねん♪
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by smoky_achar | 2009-06-29 13:04
【 ベースとドラムとキーボードを募集します!! 】
えっと、突然ですが、ベースとドラム、そしてキーボードを募集します。
思うところありまして、ちょっとバンドを離れて
ソロ活動的な事をしようかな…と…(笑)

ほら、Charもなんかそんな感じじゃないですか?

セッション的ユニットで活動するみたいな感じが…
別に、そこまでをコピーしようと思っての事ではないんですが、
aChar(アチャー)単体で武者修行的に、
活動してみようと思い立ちました。

ですので、当然、演るのは、Charの曲です。
どんな曲をやるのかは-
あ! 「どんな曲ができるのか」って言った方が正しいかな?-
「LIVE レビュー」のカテゴリを
ご覧いただければ、一目瞭然かと思います。

仕上がり次第では、当然ライブも考えておりますからね。


セッション感覚で、暇つぶし感覚で、aCharと遊んでみようって方は
ご連絡いただけると幸いです。
ですので、当然、すでにバンド活動されている方の掛持ち参加も大歓迎!

そうそう! コーラスもできちゃったりするとさらにありがたいですね。

ということで、興味のある方は、
togyushi@hotmail.com
までメールをください。

おまちしてまぁ~~~~す!
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by smoky_achar | 2009-03-27 11:09
【 新橋 ロックバー [Sleep Walk] 後編 】

渡されたA4のクリアファイルには、
なにやら、印刷物がぎっしりとファイルされてました。

それは、2月8日に行われた
「おやじたちの学園祭」
企画当初からの資料でした。

これがねぇ、凄いんだ(笑)

ライブ会場の申込用紙やら…
参加メンバーの管理票やら…
会費の払い込み状況やら…
出演バンドの合同練習企画票やら…
当日の注意事項やら…
更には、このBlogの該当記事を印刷したものまで…

見れば見るほど、
「実行委員… 仕事してるな…」
ってのが、わかる資料の数々…(笑)

しかも、まぁ、細かいんだ、仕事が…
Excelで表にしてさ、ちゃんと色も付けてさ…

そして、これが重要なんだけど、
「これ作ってる時、さぞや楽しかっただろうなぁ~」
って事ね。

まさに、「おやじたちの学園祭」の名に恥じない
「学園祭としての仕事」なわけじゃん?
楽しくないわけがないよね。

それが伝わってくる資料達なんです。
企画当初から携わっていたわけじゃないけど、
見るだけで、なんだかワクワクしてしまう感じなんですよ。

この記事読んで「SleepWalk」を訪ねる人がいたら、
ぜひ、見せてもらってくださいね。

グラス片手に、その資料を堪能している間も、
先客の皆さんからの、曲のリクエストが凄い!

お客さん二組なんだけど、
まぁ、ガンガンリクエストが入るんだね。

それがRockBARの醍醐味だから
あたりまえっちゃぁ、あたりまえなんだけどね。(苦笑)

そんな中、入ったリクエストが

「Burn」 by Deep Purple

そう! 偶然にも、「おやじたちの学園祭」当日に
ギタスタメンバーがバトルした曲じゃありませんか!

なんたる偶然!(笑)

マスターと顔を見合せて、笑っちゃいました。
更に、続けて

「HihgWayStar」 by Deep Purple

再度、二人で苦笑… (苦笑)

でもあれなんだね。
お店で聞くと、何百回聞いたかわからない曲も、
妙に新鮮なんだよね。

また、機器がいいのか、いい音に聞こえる。

これをBGMに、数十年前の「ギター小僧達」が集まって、
Rock談義をかませば、そりゃ楽しいに決まってるよね。

みんな「Sleep Walk」に足しげく通う理由が
わかるような気がしました。

そして、それを如実に物語る様に!
奥の席で、上記二曲をリクエストしたお客さんは
(もしかしたら、俺より上の年代かもしれない…)
エアギターかきならしぃの…
ヘッドバンキングかましいの…
めちゃめちゃ楽しんでますがな!(笑)

なんだか、うらやましくなってしまいました。

それを、ほほえましく思ってカウンターから見ていたら、
しきりに、「騒いで御免…」「勝手に盛り上がって御免」
みたいな、合図を俺に送ってくるのよ…

「いやいや、もっともっと楽しんじゃってください」

ってのが、こっちの気分なんだけどね(笑)


そんな中で、「クィーン」がリクエストされました。

「ほぉ! クィーンか…」と、俺が思っていると…

「クィーンは、かけないんだよね…」とマスター…

俺、大爆笑しちゃいました。(笑)

なんかちょっとわかる気がするし、
そもそも、そういうこだわりがあるって事自体が
なんか魅力的じゃない?

だから、お客さん集まってくるのかな?とも思ったよ。

Webサイトを見ればわかるけど、
おつまみも結構充実してるよ。

この時は、
「やわらか蛸とキューリ トマトのマリネ バジル風味」
を頂きましたが、美味しかったですよ。
なんだかプチトマトが、非常に甘くておいしかったです。


って事で、ぜひみなさんも機会があったら、
訪れてみてくださいね。

このBlogを読んで、来店の方には
なんかちょっとしたサービスあり、
なんてのはどうですか? マスタァ~~~!! (笑)

あらためまして、「Sleep Walk」のWebサイトはこちら ↓
70年代 ロックバー SLEEP WALK
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by smoky_achar | 2009-03-10 10:15
【 新橋 ロックバー [Sleep Walk] 中編 】

「前編」の続きです。


「もしかして臨時休業?」
って、所からでしたね。

この状況から、「再訪」も考えたのですが、
先の予定を考えると、「再訪」と言っても結構先になってしまいそう…

ということで、「本格的な待ち」に入ってみる事にしてみました(笑)

さっきは、ぐるっと近辺を一回りしただけなのですが、
今度はもっと微に入り細に入り、丹念に、懇切丁寧に(?)
新橋の街を探検してみる事にしました。

で、今考えたら、
日比谷まで足を延ばして「ビックカメラ」探検とか…
汐留方面に出て、日テレのイベント広場あたりを散策とか…
そんなコースも設定できたんだな…と…(苦笑)

新橋駅、烏森出口方面の路地という路地をしらみつぶしで
歩いてみます。

でもね、俺、結構好きなんだよね。こういうの…(笑)

さすがに飲み屋に入るってのは、できないんだけど…
え?なんでかって?いや、俺、酒飲めないんです(苦笑)


先にどこかの居酒屋で一杯やったら、それ以上は無理…
折角「新橋のロックバー」に行くってぇのに、
カウンターに座って、「トマトジュース」… ってのは、ダメでしょ?

更に… パチンコってやったことないから、
パチンコ屋で時間つぶすのもダメ…(苦笑)

出されたものは熱いうちに一気に飲んでしまうので、
喫茶店で時間をつぶす事も出来ない…(苦笑2)

なので、
どの店はなにがうまそうか?
どんなメニューを出してるのか?
目新しいコンセプトの店はないか?
うまそうなラーメン屋はないか?

そういう事を冬の自由研究のテーマにして
新橋の街の観察の旅へと出たわけです。

なかなか面白かったですよ。(笑)

そんなこんなで1時間強…
19:30を過ぎたころだったでしょうか…

これで駄目だったら、ほんとうに出直そうと心に決めて、

三度、「Sleep Walk」への階段を
上りますと、あきらかにさっきとは違います。
看板も出ているし、かすかに音楽も聞こえる。(安心)

そっと入口のドアを開けると、すぐ脇にマスターが…

「こんばんはぁ~、カウンターいいですかぁ?」

と、カウンターの一番隅に陣取ると、

「忘れれるといけないから先に…」と、
マスターは例の 「おやじたちの学園祭(含:ギタスタリータンズ)」
のDVDをカウンター越しに出してくれました。

ま、こう書くと別に普通なんですが、
実は俺は、カウンターのいすから転げ落ちそうな位
内心はびっくりしていたんです。

だって、まずはどうやって自分の事を説明しようかと
結構考えてましたからね。(笑)

当然自己紹介から始めなければならないだろうなぁ~と…

ま、ま、ま、ま、まさか、マスター、俺の顔覚えていてくれたとは…

今考えると、当然当日のDVDにも映っているし、
写真もありましたから… ってのはあるのでしょうが、それでもねぇ、
やっぱり顔見ただけでわかってくれたってのはうれしいものです。 (喜)

この時点で、すでに一番奥の席には5人位のグループ…
カウンターのうしろのテーブルに2人…
それぞれに結構盛り上がってます。

「今日はお休みかと思っちゃいましたよぉ~」

って言うと、マスターは

「いやぁ~ 神田の楽器屋街に行っちゃって…」
「なんかいいテレキャスターないかと思って…」

って言うんですよ。
それで、俺も俺で、
「あぁ、それじゃ仕方無いわな…」って単純に
思っちゃうのが、なんともですよね。(笑)

そして、飲み物より先に出てきたのが、
「これがね、当日の資料…」
と言って、渡されたA4の袋状クリアファイル…

これがまぁ、笑っちゃうくらい凄いんだ!

って事で、続きはまた次回…
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by smoky_achar | 2009-03-09 09:06
【 新橋 ロックバー [Sleep Walk] 前編 】
先日ご報告しました、「ギタスタリターンズ」の開催のきっかけを
覚えてらっしゃるでしょうか? (笑)

忘れちゃった方は 読みなおしてみてね。
      => 【 ライブレポ『☆ギタスタリターンズ ギターバトル☆』 】

簡単におさらいしますと、
新橋のロックバー「Sleep Walk」
というお店の常連さん同士の集まりに、呼んでもらった。
というもの…

「せっかくだから、そのうち行ってみたいなぁ~」

と思っている所に、こんなメールが届きました。
それは、イベントの主催者であり、ギタスタ出演者の一人
「新橋のゴールドフィンガー」さんから…

「当日のDVD預かってますが、どうしますかぁ??」

と…

これはチャンス! じゃん?(笑)

「[Sleep Walk]さんで預かってもらえるなら取りにいきまぁ~す…」

と返事させて頂きました。

ですので!
先週末、こっそりと行って来ましたので、そのご報告…

事前の情報では、土曜日のオープンは17:00だけど、
若干アバウトかもよ?

との事…(苦笑)

18:00を目安に出発いたしました。

「ちょっとわかりにくいかも」
なんて情報もあったのですが、なんのなんの…
ニュー新橋ビルを右手に見ながら新橋駅出口からまっすぐに歩けば、
二つ目の信号の角に看板をすぐに発見!!

足取りも軽く階段を上がりますと…
微妙に閑散とした雰囲気…
俺に相対する入口のドアには

「Close」

の看板が…

「ん? 時間間違えた?(苦笑)」

入口脇にちょうど営業時間の案内があったので丹念に確認…

土曜日:17:00~23:00

再度、事前のアドバイスが蘇りました。

若干アバウトかもよ… かもよ… かもよ… かもよ… … 」

「つっても、もう18:00だしな…(更苦笑)」
「ちょっと一回りするか…」

というわけで、久々の新橋…ちょっと探検!

そうそう、考えてみたら、あの「ギタスタ」のオーディションで
日テレに行った時以来の新橋です。

俺さぁ、実は土曜の新橋って、
もう少し閑散としてるもんだと思っていたんですよ。

ところが、まぁ~すごいね。凄い賑わいじゃないっすか!
飲み屋の数、飲み屋の種類、おったまげますわ!
加えて、新宿とも、渋谷とも、池袋とも違う独特の雰囲気にて
新橋の街は形成されてるんですね。

って事で、15分位かなぁ~
近辺をうろつきまして、再度、階段を上りますと…

いわゆる「デジャビュ」って奴でしょうか…
さっきとまったく同じ状態…(笑)

「う~~む、これは臨時休業の可能性あり…かな…」と…

さあ! どうする? どうなる? 俺…

と、ここで、オダギリジョーの某CMの様に
おねぇちゃんがカードでも差し出してくれればいいのですが、
そんな事にはならず、一人悩む俺なのでした。(笑)

ということで、続きは次回…
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by smoky_achar | 2009-03-03 09:51
【 KISS コピーバンドライブ… 】
何度となく、このBlogにも登場している
KISSのコピーバンドで「KIZZ」ってのがあります。

不思議なもので、なぜか Char好きな人って、
KISS好きな人多いんですよね。

その「KIZZ」がライブをやるって事、
プラスそのライブが、いつも俺たちがライブやっている
吉祥寺のライブバー Black&Blueで行われるという事ですので、
ま、ほっておけないな…と…(笑)

KISS Tribute Bnad「KIZZ」のライブ情報です。

--------------------
日時:2008年 11月29日 (土)
   開園:18:30
   開演:19:00

場所:吉祥寺 ライブバー Black&Blue
   TEL/FAX:0422-22-4816
   〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町
         1-24-5ライトビル3F
   URL:www.blackandblue69.com

お楽しみ代:事前予約 1800円
      当日   2000円
      (ともに別途ドリンク代 500円~)
--------------------
※KIZZのBlogよりコピー


興味のある方はぜひ…
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by smoky_achar | 2008-10-31 12:08
【 ギタリスト 大募集!! 】
いきなりどうした?

と思われたかもしれませんが、
とにかく、タイトルどおり、

「ギタリスト」を大募集します。(笑)

とは言っても、Charとは全く関係ありません。


「Char」とか「aChar」とか、
そういうキーワードとは全く関係ない所で
密かに進行している、新プロジェクトの為の
「ギタリスト」をとにかく大募集します。

練習場所:新宿あたり
活動拠点:首都圏内
活動曜日:土日
活動周期:とりあえずは多くて月1位かなぁ?
募集人員:1名

が基本的な条件です。(笑)

そして一番重要な「どんな音楽をやるか?」ですが、
基本的には、「大人の男の哀愁音楽」です(爆笑)


え? どんなんかわからない?

ご安心めされ、いい時代になりました。

回りくどい説明をするよりも、実際に聞いていただきましょう!


「muzie」と言うインディーズ配信サイトに音源があります。

こちらのページをクリックしてください。
      => 「ジーザス花園」


どうですか? 腰が抜けました? (笑)

何度かこのBlogでも話題にさせていただいた
「ジーザス花園」さんをメインクリエイターとする
バンドプロジェクトでのギタリストと言う事になります。


一身上の都合で郷里に帰ってしまう事になったジーザス花園さん…

しかし、ジーザスワールドともいえる、その独特の世界をこのまま
消滅させてしまうにはあまりにも惜しい…

そこで、最後に活動していた「ジーザス花園&フラワーズ」のメンバーが
土台となり、新しいバンドを作ることになりました。


もちろん、ジーザスさんご本人とも、
吉祥寺のマクドナルドにおける数時間の協議の上(笑)
このプロジェクトの進行には了承をいただいております。


以上を踏まえた上で、こちらの希望するギタリスト像とは…


・コンセプトのよき理解者である事
やはりなんといっても、このジーザスワールドを「おもしれぇ!」
と思える方じゃないとやってられないと思います(笑)
実際問題、「聞いたけど、ドン引きぃ~~」って方もいたかも?(笑)
この男の哀愁というか、アザーサイド俺と言うかそういう世界を
表現する音楽を楽しめる方を求めます。

・レスポールよりストラト?
やはり、曲調的にみてレスポールよりは
ストラトでのチャッキチャキのカッティングを得意とする方の方が
合っていると思っています。

・テクニックよりノリ
超絶ギターテクニックは必要ありません(笑)
ゆるいレゲェのノリとか、スカっぽいノリとか
そういうのでグルーヴ感が出てくるような感じがいいかなぁ

・エンターテイメント
ちょっと小劇団の様なバンドにしようと思っています。
初期の米米クラブあたりの様なショー的な要素の強い
ステージを目指したいと思います。


・クリエイト(求人広告ではない)
コピーバンドではないので、
当然ある程度のアレンジ力やギターソロを作る力は必要になりますね。



ここまで読んで、「あ、俺だ!」と思った方
どしどし、ご応募ください。

togyushi@hotmail.comまでメールをください。

お待ちしておりますよ。


P.S.-同時にキーボードやらパーカッションやらの売り込みも大歓迎したします。
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by smoky_achar | 2008-03-18 15:53
【 <イカ天> 復活祭! 】


昨夜の「イカ天」ご覧になりましたでしょうか?

「ジーザス花園」は映りませんでした(残念)

でも、「ノーマジーン」の方はたっぷりと
オンエアーされてましたね。

件のベーシスト 山田さんもインタビューに答えている
所がありましたねぇ~ ちょっとにやけてしまいました(笑)

しかし、ああいう形で振り返ってみると、
本当に凄い事になっていたんですねぇ~

相原勇さんが、「渦中にいたのでよくわからなかった」
というような感じの事を言っていましたが、
なんか俺もそんな感じですよ。

別に出演したわけでもなんでもないんだけど、
渦中にいた感じです(笑)

ギターはやってましたが、バンドはやっていなかったんで、
憧れ半分であの番組みてましたから…

最近よく言っている事なんですが、
どうもテレビにしろ、実際のライブにしろ
バンドを見たり聞いたりする際には、
ドラムに目と耳が行ってしまって困っています。

あれから20年経つ間に、自分もいろいろと経験したり
吸収した中で見た20年前のバンドたち…

ある意味、恐ろしくなりましたね。
あの時代、あの世代であれ程の
クォリティ…
オリジナリティ…
キャラ…
どっさりいたわけですからねぇ~

はっきり言いますが(笑)
当時は、「フライングキッズ」の良さなんて
微塵もわかりませんでした。
結構「HR/HM」よりのモノに傾倒していた頃
だという事もあったとは思いますが…

改めて聞いてみて、そのうまさに愕然としましたね。
そりゃ、グランドイカ天キングにもなるというものです。

更には、タマのドラムと言うか、パーカッションと言うか…
あの短髪ヘアの方…
すさまじいリズム感ですね。
あの異世界に引きずり込む礎が、あの方の叩き出す
リズムなんだなと認識しました。

プロになられてる方もかなりいるみたいですからね。
別にライバル意識とかそんな感じの事は微塵もないのですが、
なんせ同世代の方がほとんどなんでね。
「こりゃかなわんわぁ」って感じですよ!(苦笑)

逆にいえば、刺激になった事は間違いありません!

それを糧に、来年も がんばっていきましょうかね(笑)

Smokyを応援してくださった皆様、
今年一年、ありがとうございました。

「おやじバンドフェスティバル」をはじめ、
いろんな経験をさせていただきました。

また、来年もよろしくおねがしますね。

みなさま、よい新年をお迎えくださいませ。
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by smoky_achar | 2007-12-31 11:14
【 縁は異なもの味なもの? 】
縁と言うのは本当に不思議なものです。

最初に「カラクリTV」の収録をした時にお会いしたのは
当然と言えば当然なのですが、
瑠璃ちゃんと、弟の玲君とご両親だったんですね。

で、その後…

「ゆうと君ががドラムの先生にドラムを教わる」

と言う、回があったのを覚えてますか?

実は あのドラムの先生とも面識があったんですよ。
なので、あの回の収録の時に、俺はちょうど出かける用事があったので、
「ちょっとご挨拶でも…」と頼まれもしないのに
のこのこと収録現場のスタジオまで出向いたんです(笑)

そして、スタジオに入った瞬間、大きな声で

「あ! アチャーさんだ!!」

と、寄って来てくれたのがゆうと君だったんですね。

驚きました。
だって、一度もゆうと君とは会ったことなかったんですよ?

確かに、瑠璃ちゃんと共演させて貰った放送の後だったので、
「アチャー」と言うキャラは見ていたのでしょうが、
その時の俺は普通の格好でしたからね。(笑)

それを一目見て、テレビに出ているあの少年が、
自分のことを「アチャーさんだ!」と行って来る非現実感…(苦笑)


とまあ、そんな経緯があってゆうと君とゆうと君のご家族の皆さんとも
懇意にさせていただいているんです。

そんな中、以前書いた
【 イカ天バンド 「ジーザス 花園バンド」 】
と言う記事に、ゆうと君のパパさんからコメントをいただきました。

と同時に、実はメールもいただいていたんです。

【 イカ天バンド 「ジーザス 花園バンド」 】と言う記事の中で
俺は「ノーマジーンのベースのファンだった」と書いています。
その部分に関してのメールだったのです。

最初はなにかと思いました(笑)

現在、元ノーマジーンのベースの山田さんは「RIO://TAPI」と言う
ユニットにサポートメンバーとして参加されているとの事…

更に、その「RIO://TAPI」のメンバーの方と面識があるとの事だったんですね。

なんと言う偶然でしょうか? ほんとうに驚きました。

しかも、
「今月のその「RIO://TAPI」のライブがあるので行きませんか?」
と…

はい、はい、はい、いきまあ===す!

となるのは必然ですよね。(笑)

と言う事で、青山の「月見ル君想フ」と言うライブハウスに行ってきました。

[Strange Song Museum]と言うタイトルのイベントだったのですが、
出演バンドは

ヒルタナユミと魅惑の東京サロン

YASUKIYO

RIO://TAPI

山田晃士セッション

の4つでしたが、どのバンドも本当に魅力的なバンドばかりでした。

このライブハウスに出演しているのは、ほとんどプロの方達ばかりのようでして、
ほんとうに良質なライブショーを堪能する事が出来ました。

しかも、約20年ぶりに ノーマジーンのベースの山田さんの演奏を
生で聞く事ができたんです。

いい夜でした。
なんか同窓会にでも行った感じもちょっと味あわせてもらいました。

そして、プロのエンターテイメントに触れて非常に刺激にもなりました。

「からくりTV」のおかげで広がった縁に本当に感謝する次第であります。
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by smoky_achar | 2007-12-14 16:49
【 阿久 悠さん ありがとう! 】
訃報です。

あの 阿久 悠さんが他界されました。
俺なんぞが、「安らかに…」なんて言うのさえも
おこがましく感じるほど、偉大な方のような気がします。

あの Charのアイドル時代の 阿久 悠さん関係の曲を
あげて見ますと…

・気絶するほど悩ましい
・ふるえて眠れ
・逆光線
・闘牛士
・Girl
・マドンナを堕落させよう
・Blue Christmas

と、まあどれをとっても名曲揃い…
印象に残る歌詞の数々ではありませんか!

とまぁ、普通ならそれで終わるところではありますが、
俺がやっているのは、Charのトリビュートバンド。
しかも、「アイドル時代の曲にも力を入れてやりたい」
と言うのが、最初からのコンセプトとしてあるバンドです。

バンドを始めてからと言うもの、何度上記の曲を歌ったことでしょう。

まずは、歌詞を覚えるところから始まって、
家でシコシコと練習する時、
スタジオに入ってメンバーと練習する時、
そして、ライブ…

ここ数年、本当に毎日の様に聞き、毎日の様に歌ってきた作品達です。

メロディーや、ギターソロももちろん最大の魅力ではありますが、
これらの作品の歌詞の卓越したセンスやそこに広がる情景、心情…

そう言ったものを感じられるからこそ、やっぱりこれらの曲を
コピーしたい、演奏したい、みんなに生で聞かせたいって
思ってコピーバンドをやってるんだと思うんですね。

もしかしたら、Char本人よりここ数年これらの作品に触れてきた
時間が長いかも知れないわけですよ。

なんかそれを考えると、この訃報は喪失感が非常に大きいです。

加えて、Charの作品に限らず、なんと数多くの名作を
世に送り出したことでしょうか?

歌謡曲全盛期の あの歌、この歌、みんな阿久 悠さん作詞ですよ!

まさに「不世出」と言う言葉がぴったりだと思います。
もう、こんな偉大な作詞家は出てこないんじゃないかな?
だって、今はもう音楽業界も仕組みや、構造が
全く変わってしまっているじゃないですか?

作曲家がいて、作詞家がいて、歌手がいて、誰もが口ずさむ大ヒット曲が生まれる
と言う構図は、もうありませんよね。

本人があまり生で演奏しなくなった名曲達を、語り継いでいくことができる
と言うのは、コピーバンドの存在意義のひとつだと思っています。

そういう意味で、これらの作品に携わっている事を
ちょっとうれしく感じてしまう程です。

今月控えているライブでも、これらの曲のいくつかを当然演奏します、歌います。

阿久 悠さん、あなたの詞は、こんなたかだかアマチュアのコピーバンドにさえも
影響を及ぼすほど、凄いんですよ。

おかげで、人生変わるくらいにいろいろな事を体験させてもらってます。

なので、やっぱり「ありがとう!」と言いたいです。

ご冥福をお祈りいたします。
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by smoky_achar | 2007-08-02 10:24