<<*** [Smoky(アチャー) ライブ情報!! ] ***>>

[2011/02/02更新]

次回ライブ 決まり次第お知らせします。






<<*** [ゆうと君ライブ情報!! ] ***>>

[2011/03/01更新]

からくりTV 熱中少年物語
[瑠璃ちゃんバンド」のサイドギター担当
宮澤佑門君のライブ情報

ライブ情報じゃないけど…(笑)
ソニーのハンディカムのWebコマーシャルに出演しています。
ぜひぜひご覧ください。
「思い出THEATER」
http://www.sony.jp/handycam/theater/


佑門君が[iTunes Store]にてビデオデビューしました。
[Yuto Miyazawa]で検索してみてください。
曲は「Crazy Train」 価格は300円です。


<<*** [「Smoky」の演奏シーン公開中 ] ***>>

↓↓↓↓↓↓↓↓クリック
「闘牛士 by aChar」

↓↓↓↓↓↓↓↓クリック
「Smoky by aChar」


<   2007年 02月 ( 7 )   > この月の画像一覧
【「おやじバンドフェスティバル」ご報告 Vol.3 】
中野サンプラザに向かう道すがらだったかな…
こんな話をしました。

「昼飯どうしましょうかねぇ」

「弁当位でないのかな?」

「そうですね。ちゃんとスポンサーついてますからね。」
「弁当位出るかもしれませんね。」

等と…



さて、中野サンプラザの楽屋入り口を入ると、すぐに階段…
目的地は3Fだそうです。

1F、2Fは個室の楽屋になってまして
3Fはほぼステージと同じ大きさのリハーサル室なんですよ。

この馬鹿でかい部屋に各バンドごとにテーブルが用意されてました。

「Smoky」と書かれたテーブルを見つけて荷物を下ろした所で
ちょうど10:00…

ミーティングと言うか説明会が始まったのございます。

大まかな一日のタイムスケジュールの話から始まったのですが、
この時点で、入り口の所には山さん@ドラムの姿が…一安心です(笑)

そのタイムスケジュールの話の中で当然昼食の話がでるわけでして…

「昼食はお弁当が"あのコーヒーサーバーの所に"用意されていますので…」

と、指差す方をみると、「お弁当」所じゃないんです。
コーヒーサーバーには既に大量のコーヒーが…

なんと、コーヒー飲み放題!
更には脇のでかいクールボックスの中にはお茶やらのソフトドリンクが…
もちろん、こっちも飲み放題!

弁当&飲み物付き… (歓喜)

さすが、

「価格.COM Presents」
「日刊スポーツ主催」
後援:ラジオ日本/ベースボールマガジン社
協力:(株)ゼロスタートコミュニケーションズ

ですよ!

この待遇だけでも、狂喜乱舞!(笑)
その場で、ギターを取り出し弾きながら歌って踊りだしても
不思議じゃない位の幸福感でしたね。

でも、このイベントの「厚待遇」はこんなもんじゃなかったんですよ。(ご期待)

続きましては、主催者さんからのご挨拶…
更には「舞台監督」さんからのご挨拶&注意点…

凄いでしょ?
ちゃんと、舞台監督さんまでいらっしゃるんですよ?

そして、ここで「日刊スポーツ」の営業部からの方から一言…

実は、テーブルに着いた時に、テーブルの上には人数分の
チラシの様なモノが置いてあったんですね。

まあ何かの宣伝だろうとあまり気にしなかったのですが、
ここで登場した営業部の方は、そのチラシ状のモノの内容に付いてでした。

「チラシ状」と言っても、成りは新聞でして…

要約しますと…

・「おやじバンドフェスティバル」の第一回を記念して号外風新聞を作成する
・申込された方のステージの写真を使って記事を作成する
・記事の内容は日刊スポーツのプロの記者の方が書く
・この「号外風オリジナル一面記事」を額装して送ってくれる
・条件はただ一つ! 日刊スポーツ6か月分の新規契約

営業の方も大変です。

でもですねえ、この「号外風一面記事」はあまりに魅力的…
だって、本当に新聞ですよ? 号外ですよ? 一面ですよ?
自分の写真が、あのスポーツ新聞の一面と同じ扱いなんですよ?

とっつぁん@ベースはさっさと申し込み用紙に必要事項を書き込み
部屋の隅にしつらえた、申込コーナーに向かってます。(笑)

うち、今、新聞二紙購読してるんですよね(苦笑)
これ以上増えるのも…(悩)

でもあの「号外風」のツクリはあまりに魅力的…(笑)

記念ですからねっ! 申込させていただきました。

送られてきたら、見せてあげますね(笑)

さあ~ そんな事でバタバタしているうちに
リハーサルの開始時間となりました。

各バンドのリハ時間は 7分!

順番は出演順どおり…

単純に見積もっても、「Smoky」は1時間以上後です。

「さて、どうしましょうかね?」

と言うところで本日はこれまで(笑)

<--つづくーー>

あ、言い忘れました。

昨日(2/27)、日テレの「スッキリ!」と言う番組で
昨日の記事で言ってた「アクアマリン」の密着取材が
放映されたようですね。 見た方いらっしゃいますか?
控え室で、「Smoky」は隣のテーブルだったんですが
映ってませんでしたか?(笑)
[PR]
by smoky_achar | 2007-02-28 10:08 | LIVE レビュー
【「おやじバンドフェスティバル」ご報告 Vol.2 】
折角ですので、時系列に沿って当日のドキュメンタリーを
お届けしようと思います(笑)


一応前回の記事を「Vol.1」と致しまして、シリーズ化って事で…

当日の集合は10:00。
集合と言っても、「10:00にはミーティングを開始する」と
資料には書かれておりまして、遅刻するわけには参りません!

「ちょっと早いかな?」とも思いましたが、
9:30中野駅集合とさせていただきました。(笑)

所が、ご存知の様に当日は朝からびっくりするほどの「強風」…
中央線に乗り換える駅に着いたところで、
すでに中央線は遅れが出てる状態だったんですよね。

まあそれでも、5分遅れ位で辿り着くと、とっつぁん@ベースは
既に改札の所にその姿を見せておりました。

周りを見渡しますと、楽器を抱えたいかにもそれっぽい方もチラホラと…

そんな中二人で山さん@ドラムを待ったのですが、
一向にこないんだよね。(苦笑)

「最悪 先に行ってましょうかねぇ~」なんて、とっつあん@ベースと話していると
一通のメールが携帯に…

山さんからでした。
「50分頃到着予定」と…

う~~ん、50分かあ

ちょっとギリギリだな…

って事で、全員が遅れるわけには行かないので
二人で先に会場に向かう事にしました。

後で聞くと、「10:00に待ち合わせ」だと思っていたんだってさ


いざ、サンプラザに向かったのはいいのですが、
前に進みません。(爆笑)
いや、ほんとうに(爆笑)でした…

背負ったギターが言い具合に「帆」の役割を果たしてくれまして、
サンプラザの脇の通りを吹き抜ける強風をモロに受けちまいました。

まさに「満帆」…って感じ…(笑)

吹雪の中の登山者の様な体制になり、サンプラザの「楽屋入り口」に
なんとか辿り着いたのでございました。(笑)

すると、あのおねぇさまバンド「アクアマリン」が
「楽屋入り口」に入るところから、TVの取材を受けていました。

やっぱり華があると違いますね。
いくら「おやじバンドフェスティバル」とは言え、
「おっさん3人」なんてのより、全然テレビ栄えしますもんねえ

それを横目に、「すげぇなぁ~」などとつぶやきながら
滅多に入る事が出来ない、「中野サンプラザ」の
楽屋入り口から中に入ったのでございました。

<-つづくー>
[PR]
by smoky_achar | 2007-02-27 10:05 | LIVE レビュー
【「おやじバンドフェスティバル」ご報告】
c0032353_11535582.jpg

価格.COM Presents
日刊スポーツ主催
「第一回おやじバンドフェスティバル」

にご来場いただきました皆様ありがとうございました。

正直に言います。

いくら2000人規模の会場とは言え、
500人位入ればいいんじゃないかな?

と思っていました。(苦笑)
それが、開場まえより長蛇の列…
司会のエド山口さんのおっしゃるには、

1500人

もの方が駆けつけてくれたらしいんですよ。
ほんとうにびっくりしました。
ありがたい事です。

全てがすばらしい経験でした。
書きたい事一杯あります。(笑)

そのあたりは追々ご報告いたしますので
今日はまず結果の発表から…

【優勝】
「The Drop Traps」

【準優勝】
「クッキーサトナカ&ヘンデルとグレーテル」

【審査員特別賞】
「SWETT PAPA」

と言う結果になりました。
「Smoky」は残念ながら入賞には至りませんでしたが
得るものは大きかったですよ。ほんとに…

審査項目に「オリジナリティ」と言うのがありまして
やはり「コピーバンド勢」は若干のビハインドが
あった様に思いました。

では、出演順に各バンドの感想を…

いやね、出演ギリギリまで完全に単なる「お客さん」に
なってたんですよ(笑)

楽しませていただきました。

★DOMESTIX
トリオ編成のインストバンドでした。
ギターの方、中々のテクニシャンでしたねぇ
しかも!人前でこのバンドで演奏するのは始めてだとか…
初めてのステージが「中野サンプラザ」ですよ?
凄いですよね。
トップバッターと言う重責にもかかわらず、
そつのない演奏を披露していました。
・SPINNING TOE-HOLD
・READY TO FLY

★しんごと六弦の仲間たち
もうこれぞ「老舗の味」と言った感じでしょうか?
一般的に「おやじバンド」と言ったら、こちらの皆さんの様な
事を形容する言葉なんだろうな、と思うくらいです。
なんか、その筋では結構有名なバンドの様でして、
はっきり言って、演奏はプロレベルでした。
優勝戦線に絡むと思っていたのですが…
・若大将メドレー

★ASGARD
控え室をざっと見渡しますと、
「一番それっぽい」と言う感じで目に付いたのが
このバンドのメンバーさん達でした。
他のみなさんはまぁ普通の「おじさん」と言った
出で立ちなのですが、こちらのメンバーは
いわゆる「ヘビメタにいちゃん」でして、
「おじさん」と言う言葉はほんと似つかわしくなかったですね。
トリオ編成のヘビメタ系インストバンドでした。
司会のエドさんにも突っ込まれていましたが、
フロントのお二人は上にも書いたような出で立ちなのですが
ドラムの方だけは、ほんと「おじさん」って感じでして…
異色のバンドでもありました。
早弾き主体のギターでしたが、ちょっと歪ませ過ぎかな…
せっかくのテクニックも音が混ざってしまって
よく聞き取れませんでした。それが残念。
・暗闇のクラウン(オリジナル)

★The RACCOONDOGS
女性ボーカルバンドでした。
リハーサルが終わった直後から、
メンバー全員、入念なメイクをしてステージに
望んでいました。
・Give It Away
・Me&My Friends

★ブラック・アイズ
コーラス隊の入った大人数所帯のバンドでした。
その分音は重厚でしたね。
3人のうちらから見ると、
その音の厚さは「それは反則でしょぉ~」
なんて言いたくなるくらいでしたね。
・Funk # 49
・Life In the Fast Lane

★海馬(カイバ)
トリオ編成のバンドです。
違うバージョンの同じ曲を2曲演奏すると言う
趣向で勝負してきました。
ギターの方のテクニックをかなり強調したバンドで
曲間には、ライトハンド奏法等も取り入れた
ギターソロをかましてくれていました。
・ハートブレイカー
・ハートブレイカー

★音女ばんど(OTONA BAND)
「おやじバンドフェスティバル」なんですが、
なぜか「ロックねぇちゃん」の集団がいまして…(笑)
それが、「音女バンド」でした。
HRナンバーのオリジナル曲で勝負してきました。
一番わかりやすいイメージは「SHOW-YA」ですね。
まぁ~ステージ慣れしてること…
アクションもばっちり!
ベースとギターの位置を入れ替えて、観客を煽ったりなんて言う
その系のバンドでは王道ともいえるパフォーマンスを非常に
自然に、無難に決めていました。
ただですねぇ、やはり、ギターちょっと歪ませすぎでしょうか…
せっかくのテクニックも早弾きも音がつぶれて聞こえないんですよね。
もったいないです。
ドラムの方、なかなか迫力あって上手かったですね。
・Empty Fight(オリジナル)
・HURRY UP(オリジナル)

★THE BELVETS(ザ・ベルベッツ)
きっと一次審査の時はたくさんいただろうと思われる
ビートルズバンドの代表です。
世代的に、絶対そうですよね?(笑)
コーラスがよかったですね。
うちのとっつぁん@ベースも言ってました。
「ビートルズバンドはそこが命だからねぇ」と…
かっちりと決めていました。
・NOWHERE MAN
・PLEASE PLEASE Mr. POSTMAN

★"クッキーサトナカ&
   ヘンデルとグレーテル"
「異色」と言っていいのか…(笑)
一応エレキなんですが、アコースティックサウンドに近いですね。
ドラムと言っても、普通のドラムセットは使用せず
前に3人椅子に座った形で、スネアとシンバル、
それと音源を使ったバスドラ…
ほとんどがブラシを使ったプレイでした。
だって、担当楽器にも「スネア」って書いてある位ですから…
「BEGIN」+「クレイジーキャッツ」
って感じかな(笑)
コーラスばっちり、演奏レベルも高い…
でも、やってる曲は「おじさんの哀愁」みたいなのを
ちょっとコミカルに表現した感じの曲…
「オリジナリティ」って意味ではダントツでしたね。
初めて聞いても飽きない、不快じゃない、楽しい…
「もちょっとききたいな」って思うんですから、
相当ですよね?
・星のキラメク夜だから(オリジナル)
・Have You Seen Your Father baby, 
    standing in the Shadow

★シャープサウンズ
こちらも「その筋」では結構有名みたいです。
テケテケサウンドの代表の一角…
楽器がすごいですね。なにやらすごく貴重で高い楽器らしいです。
演奏もそつなく決めてくれました。
・ついておいで
・ツゴイネル ワイゼン

★アクアマリン
数年前にやはり同じ様な「おやじ系企画コンテスト」で
優勝経験がある「おねぇさまバンド」でして…
朝、会場入りする所からどこかのテレビ局のカメラが
付き切りで取材をしていました。
個人的には「優勝候補か?」思っていたんですよ。
ボーカルの方上手かったですねぇ
ギターの方も「ハイウェイスター」完璧に弾きこなしてました。
・SEPARETE WAYS
・HIGH WAY STAR

★SWEET PAPA
出場者の中で最高年齢のメンバーがいるバンドでした。
・バッドマンのテーマ
・ワイプアウト
★The Drop Traps
・しらけちまうぜ
・YOKOHAMA HONKEY TONK BLUES
この二つのバンド共入賞バンドなんですよね。
と言うか「The Drop Traps」は
優勝バンドですからね。
でも、残念なことに出番が控えていた俺達は
二つとも見る事ができなかったんですよ(泣)

「The Drop Traps」は応援団が凄かったですね。
物凄い歓声が飛び交っていました。
バンド自体に固定のお客さんがついているのでしょうか?
うらやましいです!

★Smoky
Charトリビュートバンドです。(笑)
存分に楽しませていただきました。
・Smoky
・VoodooChil~からまわり

と言うわけで、駆け足で紹介しましたが、
もちろんこのイベントの話題はしばらく続きます(笑)
乞うご期待…と言う事で…
[PR]
by smoky_achar | 2007-02-25 11:54 | LIVE レビュー
【 「おやじバンドフェスティバル」出演順決定!! 】
散々「出演順は当日までわからない」といって置きながらなんなんですが…(笑)

出演順の資料が届きました。

これって発表してもいいんですよね?(苦笑)


当Char Tribute Band「Smoky」は!

14バンド中!

なんと、14番目です!

「北島三郎かよ!!」

とか言って見たくもなる状況ですが… (泣)

実は、先日メンバーが集まったときに言っていたんですよ。

「最初と最後は避けたいよね」と… (笑)

まあ、人生そんなもんです。

これが「吉」とでるか?「凶」とでるか?
会場は「結果発表待ち状態」ですからねぇ、
「お客さんは一番多い状況なんじゃないの?」
なんて楽観的に考えております(笑)

とは言え、まぁ出演順に関係なく
ぜひ、なるべくたくさんのバンドを見ていただきたいと思っております。

「どの程度のパフォーマンスなのか?」興味ありません?

さすがに、ひとバンド30分、40分となると、
好みのジャンルじゃない場合、かなり辛いですが
ひとバンド10分ですからね。

しかも、同世代の方は結構知ってる曲が聞けるはずなので
割と楽しめるのではないかと思っております。

できれば最初から最後まで、たっぷりとお楽しみいただきたいと思います。

で、耳寄りな情報です。
「出演バンド分優待」チケット(¥3000=>¥2000)ですが
事務局の方に若干の余りがあるそうです。

急に興味の出てきた方、早急にtogyushi@hotomail.comまでメールください。

ですので、
「限定一名ご招待」は本日のお昼頃締め切って、
すぐにご本人にメール連絡させて頂きます。

15:00頃までに、メールが届かなかったら、
ぜひ「出演バンド分優待チケット」の方へお申込くださいませ。

「The TARGIE SHOW」
も、だいぶ盛り上がってきております。

さらに、3/21はJL&Cのライブも行われるみたいですね。
これは、なんか有名な楽器屋さんの主催の特別ライブみたいなんで、
ほとんど関係者のみって感じですね。(苦笑)
普通の人でチケット取れた方はほとんどいないんじゃないかな?

まぁ、普通にライブやってくれる事を祈りましょう!!

では、再度 イベントの告知です。


《おやじバンドフェスティバル》
日時:'07年2月24(土)
   14:00開場
   15:00開演
   19:30終演予定
場所 中野サンプラザホール
    〒164-8512
    東京都中野区中野4-1-1(中野駅北口徒歩1分)
    TEL:03(3388)1151 FAX:03(3388)2890
審査員
湯川れい子さん(音楽評論家)
星加ルミ子さん(音楽評論家)
島英二さん(ザ・ワイルドワンズ)
エド山口さん(タレント)
品田英雄さん(日経エンターテインメント!編集長)

ゲストステージ
・エド山口&東京ベンチャーズ
・加瀬邦彦&ザ・ワイルドワンズ

[PR]
by smoky_achar | 2007-02-22 10:17 | LIVE 情報
【 [おやじバンドフェスティバル] Smoky応援団のみなさまへ… 】
さて、いよいよ今週末となりました。
「おやじバンドフェスティバル」ですが、
皆様準備の方はよろしいでしょうか?(笑)

以前、特別割引チケットによる「Smoky 応援団」を募集いたしましたが…

なんと! 今回、
この割引チケットを申し込んだ方全員を
「ご招待」って事にさせていただきます。


当日、受付窓口にてチケットをお渡しできるシステムになっております。
よろしくおねがいします。
(あ、もちろん個別にメールでもご案内します。)

もうねえ、ほとんどがいつもお世話になっている方々なんですよ。
いくら中野サンプラザとは言え、「Smoky」自体の持ち時間は10分…

それでも見に来ていただけるなんて…ありがた過ぎますからねぇ
という事で、今回は本当に特別ですが(笑)全員の方を招待させていただきます。

更に!

今日から、木曜日(22日)までの受付にて、
限定1名様を更に追加でご招待いたします。

チケットをご希望の方は、aCharまでメールください。

メールアドレスはtogyushi@hotmail.comです。

奮ってご応募ください。

さて、当日ですが、

開場:14:00
開演:15:00
終演:19:30(予定)

となっております。
各バンドの持ち時間は10分
出演順は当日にならないとわかりません(苦笑)

ゲストで、
・エド山口と東京ベンチャーズ
・加瀬邦彦とワイルドワンズ
の演奏があるみたいですよ。

どんなバンドがでるのか?は…
出演バンド一覧
にてご確認ください。

すぐに資料も送られてきたのですが、これが凄いんですよ。
ステージには、
・ドラムセット
・G・アンプ*3台(JC-120、Marshall,TwinReverb)
・B・アンプ
・キーボード

これの全てが2セットずつ用意されるんです。
ステージの左右に対称に置かれるんです。

バンドの入れ替えををスムーズに行うために、
すべて2セットずつ用意されてるんです。
前のバンドが右側のセットを使用したら、
次のバンドは左のセット…

もうなんだか、紅白歌のベストテン方式に近いですよね(笑)

単純に「ショー」としても楽しめる演出になっていると思います。

お時間のある方は、ぜひ「おやじ達」をご覧に中野まで足をお運びくださいませ。

しかし、みんなで「おやじ」を見に行くとはねぇ~
時代も変わったもんですね(爆笑)


最後にもう一度イベントのご案内を…


《おやじバンドフェスティバル》
日時:'07年2月24(土)
場所 中野サンプラザホール
    〒164-8512
    東京都中野区中野4-1-1(中野駅北口徒歩1分)
    TEL:03(3388)1151 FAX:03(3388)2890
審査員
湯川れい子さん(音楽評論家)
星加ルミ子さん(音楽評論家)
島英二さん(ザ・ワイルドワンズ)
エド山口さん(タレント)
品田英雄さん(日経エンターテインメント!編集長)

ゲストステージ
・エド山口&東京ベンチャーズ
・加瀬邦彦&ザ・ワイルドワンズ


中野でお会いしましょう!!
[PR]
by smoky_achar | 2007-02-19 10:51 | LIVE 情報
【 からくり 瑠璃ちゃんバンド 「脅威のドラマー現る」の巻 】
'07年2月11日放映分の「さんまのスーパーからくりTV」の
「熱中少年物語」 ご覧になりましたでしょうか?

当然の事ながら、毎週録画して見ているのですが、
金曜の夜には、サイドギター担当ユウト君のパパさんから
「からくりに出ますよぉ~~」と連絡を頂いておりました。

ですので録画しながらも… リアルタイムでも見たんです。

なんと言っても、「瑠璃ちゃんバンド」の方は久々の登場ですからねえ

「どんなネタを用意していてくれるのか?」
「どんな展開が待ち構えているのか?」

ドキドキものでした。(笑)

そしたらまあなんとした事でしょうか?

予想を遥かに上回る、凄い事になってましたね。

なんなんですか! あの4歳のドラマーは!

前に「竜之介バンド」のドラマー廉君の事に付いて書いた時も言いましたが、
ドラマーって言うのは、ひとつのリズムパターンを聞いただけで
「あ、違うな…」ってのが、非常に顕著にわかる楽器だと思うんですよ。

それを、あの子ときたら…
まさに、「そちら側のドラマー」でしたね。(笑)
だいたい、ハイハット4つ叩いて、次のフレーズを叩いた瞬間に
「違いはわかるもの」なんですね。 ほんとおおおおおに、驚きました。

竜之介君が最初にテレビに現れた時から、丸二年経つわけです。
あの子は、その当時2歳…
いくら1歳からドラムとやっているとはいえ、2歳じゃねぇ?

それから2年… まさに「満を持して」の登場だと思いませんか?

いるんだね、世の中には… すごいのが…(驚愕)

結局、「メンバー募集」って結構な期間やってたわけじゃないですか?
スタッフの方がチラッと言っていたんですよね。
「なかなかレベルが合う子がいない」と…

そういう期間がしばらくあった間に、密かにあの4歳の子は
ずぅっと成長を続けて訳ですからね。

めぐり合わせと言えばそれまでなんですが、不思議な波の様なモノを
感じずにはいられませんよ。

別に別に曲線を描いていた波の頂点がどこかで一致しちゃう事ってあるんですよね。

なんだか普通に「Smoky」を叩いてませんでしたか?(笑)あの子…

「TARGIE SHOW」で Char本人も言ってます。
「(ドラム、ベースも含めて)あの曲は難しいんだ」と…

それを4歳の子が叩いてるわけですよ! どうなっちゃってるんでしょ?(苦笑)

俄然おもしろくなってきました!(笑)
ほんとこの先どうなっちゃうんでしょうね。


さて、もうひとつ驚いた事があります。
それは、青森から来るマネージャーの大地君…

彼はほんと凄いよ!

だって、だってさぁ~ あの瑠璃ちゃんがタジタジなんだもん…
大地君につっこみ入れてる時の瑠璃ちゃんはちょっといつもと表情が違うのね。
あの時だけは「瑠璃ちゃんがんばれ!」って思っちゃうもん…
大地君のあのマイペースに巻き込まれたら、
何人(なんぴと)も這い上がれない様な気がしちゃう(笑)


瑠璃ちゃんも、玲君もちょっと見ない間に随分大人っぽくなってました。
瑠璃ちゃん「Stereocaster」とか弾いてるしさ…
Charが弾いてる曲で、インストで、カッコイイんだもん、
まさに瑠璃ちゃん向きの曲だよね。
つっても難易度高いけど…(笑)
あれを「やればできる」と思ってコピーする所が又凄い!
それで「できちゃう」所はもっと凄い!

で、俺は布袋さんのパートの方をコピーしておけばいいの?(爆笑)

いやいや、違います。
ユウト君がいるじゃない?
ユウト君! 布袋さんのパートをコピーだ!! がんばれ!

とか言いながら、ほんとにあのメンバーで「Stereocaster」を
完コピ演奏されたら、俺らの立場ほんとないよなあ…(泣)

もうあれですよ、「おやじバンドブーム」なんて言ってる場合じゃないですよ!

時代は一気に「少年少女バンドブーム」になります。

「熱中少年物語」を見て、楽器をやり始めた「予備軍」は相当数いると思います。

秋の番組改編時辺りには、
「少年少女、勝ち抜きエレキ合戦」なんて番組が始まるやもしれません!(笑)


そしたら、今の「からくりバンド」のメンバーは
歴史に名を残す事になりますからね。

Char Tribute Bnad 「Smoky」としても
非常に鼻が高いわけですよ(喜)

あのコーナーってほんと子供がメインじゃないですか?
基本的に「大人」ってあまり出てこないでしょ?
そんな中、あの子達と絡めたってのは、ほんとラッキーな事でした。

だって、(ちょっと裏話しますけど…(笑))
当然、収録には親御さんもいっしょにいらっしゃるわけですよ…

でもね、本当にスタジオで収録している時は、
親御さん達も中で何が行われているのか?一切わからないんですよ。
どんな状況なのかも、本人達が喋らない限りほとんどわからないわけでして…

そいう所であの子達といっしょにスタジオで遊んだりできたんですからね。

「熱中少年物語」… ますます目が離せなくなりました。

今後の展開に、更に期待です!
[PR]
by smoky_achar | 2007-02-13 15:58 | からくりTV&瑠璃ちゃんバンド
【The TARGIE SHOW 『Charなりきりコンテスト』】
【おやじバンドフェスティバル】

に続き、またもや大変な事になってしまいました。(笑)

「Smoky」のBlog(ここ)をご存知の方でしたら、
もしかしたら、既に見た方も多いのでは?とちょっと思っているのですが…

先月末に、「ギタリストの為のWebサイト」がオープンしました。


その名も 「TARGIE(ターギー)」!!

何度も繰り返して言っていると、「なるほどね」とうなずくネーミングですよね。

このサイトはあの「江戸屋」も名を連ねている
「TARGIE PROJECT」によって運営されているのですが、
非常に遊び心満載のサイトに仕上がっております。

特にその名の通り、ちょっとでも「ギタリスト」を自称する方々には
思わずニヤリとしてしまう、コンテンツや仕掛けがたくさんちりばめられております。

それに加えてなんと、オープニング記念の「スペシャルインタビュー」に
我らが「Char]が登場しているんですね。

そりれはまあ「江戸屋」さん絡みという事もあるでしょうが、
それにしても、俺らの様なカテゴリの人間にとってはうれしい限りじゃありませんか!


これだけでも、充分楽しいサイトなのですが、
更に「別館」とも言える「動画投稿サイト」

「The TARGIE SHOW」

と言うコーナーまであるから参ってしまいます(笑)

ここは、あるお題に従って動画を投稿すると
優勝者に賞金が出るという、画期的なシステムになっておりまして、
こちらのナビゲーターもCharが務めてるんですね。

このCharのナビゲーター振りを鑑賞していますと、
突然、見たような名前と、見た様な顔…

うわ! 俺じゃねぇか!

って、ちと白々しいですな…(爆笑)

オープン記念とも言える今回の投稿動画のお題は

「なりきりギタリストChar」

非常に光栄な事に、そのサンプル画像として、
当バンド「Smoky」の映像が使われているんです。


しかも、その映像を見ながらChar本人がコメントしていると言う、
あまりに非現実的と言いましょうか、空想特撮シリーズ的と言いましょうか
信じられない状況になってしまっているわけです。

もちろん、多少は内容に付いて聞いてはいたのですが、
あの突然画面いっぱいに出た、「aChar」と言う名前。

更には、「Smoky」の画像の中にCharの顔が「PinP」で
表示されるという、画面構成…

「普通逆でしょ?!」

と、思わず突っ込んでしまいました。(笑)


という事で、撮影の裏話やら、
Charのコメントを聞いた感想やらは又次の機会に…(笑)

そして、既に映像を見た方… 感想等ぜひお聞かせください。
そして、我こそはという方は、ぜひ投稿してみてください。

※応援団募集にご応募くださった方ありがとうございました。(多謝)
[PR]
by smoky_achar | 2007-02-05 13:08 | Charな話題♪